越谷の仲間たち

新店舗を作った仲間たち!!
これからもあの時の熱情覇気仲間意識をもって爽やかに健やかに元気よく!!
巨人日本一奪回 7年ぶり21回目おめでとうございます。


原監督と巨人軍の選手そしてファンの皆様、日本一奪回本当におめでとうございました。そして選手の皆様に心より感謝しています。思えば昨年西武ライオンズに惜敗し、監督・選手初め我々ファンは悔しい涙を流したものでした。それから1年間日本一奪回を胸に秘めて一人1人が自己管理を徹底し、自立しながら、チームはリーグ3連覇CSシリーズ制覇そして日本シリーズ奪回と見事な成績で頑張ってくれましたね。それにしても今年1年間の原巨人軍は一段と強いチームとなりましたね。育成選手を育て(松本・オビスポ)若手をより成長させ(坂本・亀井)ベテランが力を出し切って(ラミレス・小笠原・谷・阿部等)ダントツの成績で野球道をまっしぐらに進んできたという印象をもちました。選手一人1人が「巨人の星」となり頑張って、その結果チームは「日本一の星」を勝ち取ってくれました。 梨田監督率いる日本ハムのチームもパリーグ1位になるだけの力ある素晴らしいチームでしたから、6試合どの試合もベストプレーの白熱化した試合で深く感動を覚えたシリーズでした。そして勝負に負けても日本ハムの選手とファンは巨人の勝利を称え心より拍手してくれました。原監督も素晴らしいチームとファンだと御礼の言葉を述べていました。スポーツ精神の真髄を見せてもらい清清しい気持ちに成りましたね。今年WBC2連覇から始まった日本プロ野球は、確実に国民的なスポーツとして裾野を拡大してきており、ファン層も質的にレベルアップして来ていると強く肌に感じました。最後になりますが、今年は原監督で始まり原監督で終わる1年間でしたが、「すべて出来すぎて、怖いぐらいだ」と指揮官は奢ることなく怯むことなく謙虚に明るく 答えてくれました。これで名実共に日本一の監督になりましたね、来シーズンも夢と希望を私たちに与えて下さい。

09:44 | スポーツ | comments(0) | trackbacks(0)
WBC 2連覇 夢と感動有難う

WBC2連覇 感動と夢を有難う
正直言って、午後2時頃は仕事が手につかない、私の気持はWBC決勝戦はどうなっているのか、気が気でないのでした。昼食を終えた時点では3対1でしたがあっという間に3対3の同点。私の前の石井課長代理が都度実況をメモしてくれるが、その度にドキドキハラハラの蓮続でした。そして延長10回最後5対3で決まったとき思わず二人で硬く無言で勝利の握手をしました。考えてみるとそして大袈裟に言うと野球は偉大なるエンターティメントの世界である。野球という白球のドラマはいつの時代も老若男女・年寄りから子供まで日本国民の心を揺さぶり感動を与えてくれるものでした。清々堂々と戦い続けた侍ジャパンが脳裏に焼きつき感動的でした。原監督も優勝会見で言っていましたが、アジヤの2国でお互いに切磋琢したので、今回は日本が世界の頂点に立てたと振り返ってくれました。良きライバル韓国があってこそ素晴らしい侍ジャパンが存在するのであると解説者も異口同音に分析している。多分そうなのかも知れないがそれだけではないもっと違う勝因のインパクトがあるのではないかと私は思う。それは一人一人がサムライ魂を持っていたことなのである。昔のサムライは個を捨てて主君の為藩の為ひいてはお国の為にを第一義として生きていくのである。義理と人情の侍の精神が世界一の頂点を極めた一瞬でした。原監督ほか皆様V2本当に有難うございました。サムライは最後の一振りで勝負を決めるのか、最後イチローのヒットは必殺の一刀でした。さすがイチローはサムライ中のサムライでした。そしてもう一人のサムライは岩隈投手でした。松阪投手が3勝挙げMVPとなりましたが実績内容から言って孤高を保ち冷静に低めをついて打たせない美剣士の風貌の岩隈の方が真の記憶に残るMVPでした。
09:52 | スポーツ | comments(0) | trackbacks(0)
二人で朝のウォーキング


渋谷氏と二人で早朝のウォーキングをしました。もう11月さすがに寒く厚着して一ツ橋大学構内を散歩し足腰を鍛えてきました。渋谷氏は減重対策も兼ねてもう何年も歩いているそうです。わたしは老化防止対策として気まぐれ気の向いたときだけ散歩しています。それでも約2時間歩きました。桜の季節にまたご一緒に散歩しましょう。有難うございました。ひとりではなかなか続かないのが朝のウォーキングです。よろしく。
11:23 | スポーツ | comments(1) | trackbacks(0)
おめでとう 「伝説となつた奇跡の優勝」


こんなに素晴らしい記憶に残るペナントレースはかってあっただろうか!!
開幕5連敗してスタートでつまづき、最大13ゲーム離されて崖っぷちに立たされて、143試合目で優勝を決めた巨人軍はついに伝説を作ってくれました。ファンにとっては感謝感激雨霰の忘れられない日となり、そして伝説となって語り継がれる日のはじまりとなりました。最大の勝利要因は勿論ラミレス・グライシンガ・クルーンの大補強した3人が見事な成績をあげた事でした。3人ともに巨人に来て最高の成績をあげた事でした。つまり巨人のチームカラーというのか土壌が3人の力を引き出してくれた結果なのです。その根底には監督の選手を信じる気持とぶれない采配があったのでした。ベテラン若手を平等に扱ってあきらめない精神を毎日の試合のなかで浸透させてきました。そして若手を我慢して使い成長させてメークレジェンドを成し遂げました。後は日本一を目指して頑張ってください。
07:34 | スポーツ | comments(2) | trackbacks(0)
巨人 奇跡の逆転優勝か 8連勝

こんなに興奮した白熱の試合を有難う。勝利の女神は最後小笠原の30号ホームランで巨人に微笑みました。「やったー」と思わず拳を突き上げました。試合前から今日の天王山の初戦をものにした方がペナントを最後に握ると私は確信していたから、格別に嬉しい幸せな金曜日の夜となりました。原監督が選手の気持ちを一段とグレードアップさせた話を聞きました。試合前選手と肩をつき合わせて「ここで3連勝して追いつくことでなく突き放して更に上を見よう」とハッパを賭けたらしい。つまり奇跡の逆転を成し遂げ歴史に残ることをしようと選手ひとりひとりに啓蒙したのだ。プロ野球史上いつまでも語り継がれていくでっかい仕事をいましているのだという自覚と喜びを鼓舞しているのでした。若手代表の坂本が溌剌と暴れ3打点をもぎ取れば、最後粘る阪神を研ぎ澄まされた一刀で小笠原が突き放してくれました。ビールは飲み干したのでウィスキーで勝利の余韻に酔いしれたい。もうひとり忘れてはいけない鈴木も良く打ってくれた。右で初めての本塁打をかっ飛ばしてくれた。貴重な貴重な選手とファンが勇気をもらった一発でした。
10:51 | スポーツ | comments(1) | trackbacks(0)